top of page
スクリーンショット 2023-03-26 004019.png

害獣防除

ハクビシン・アライグマ・

タイワンリス・ハト・カラス・

コウモリなど建物に住み着くと

様々な被害が深刻化する害獣類。

できるだけ捕獲や殺処分ではなく、

忌避や侵入防止などの対策を

中心に施工を行います。

施工の流れ

現場調査

ご依頼いただいた現場に

実際にお伺いし、

足跡や糞などの痕跡から、

どういった害獣がどういった

被害を​出しているのか、

侵入箇所・巣の位置

などを特定いたします。

ご提案

現場調査で判明した害獣ごとに

適した防除方法を

ご提案させていただきます。

お客様がどこまでの防除を

求めているのかを明確にし、

​過剰な施工は行いません。

防除作業

ハクビシンなどの中型哺乳類で

あればカゴ罠などによる捕獲、

コウモリであれば忌避、

鳥類であれば巣の撤去、

さらに、それぞれ再発防止の

ための侵入箇所の閉塞を

行います。

​アフターフォロー

センサーカメラなどを用い、

その後の被害がないかを

確認します。

継続して捕獲が必要な場合は

定期的にトラップの

メンテナンスに伺います。

料金

応相談(以下の条件によって設定)

・害獣の種類

・使用資材​

画像1_edited.png

©2023 Wix.com で作成されました。

bottom of page